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外国人の雇用には、就労ビザ申請や変更手続きが必要です

雇用までの流れ:候補生選び-面談-内定―申請準備-申請―許可-入国-就労

業種や雇用形態によって、適用となるビザの種類は様々です。
ご希望されている人材について詳しくお伺いして、必要な手続きの流れをご説明いたします。

     ABIANチームの行政書士に、手続きは全てお任せください

技術・人文知識・国際

-日本の公私の機関との契約に基づいて行う工学、経済学、社会学その他の人文科学の分野に属する技術もしくは知識を要する業務、または外国の文化に基盤を有する思考もしくは感受性を必要とする業務に従事する活動-
​​​​​​​~製造業、機械加工、自動車整備などのエンジニア、プログラマー、国際的業務一般、観光業、通訳など、専門的な技術を持った方々です。

https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/visa/chouki/visa1.html

https://www.meti.go.jp/press/2019/08/20190809002/20190809002-1.pdf

特定技能

-人材不足が深刻な分野(14業種)において、一定の技術を有する外国人を受け入れる制度-
~海外や国内で行われている、特定技能試験と日本語検定4級に合格をした方たちです。単純作業を担うことが可能です。

https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page4_004862.html

https://www.meti.go.jp/press/2019/08/20190809002/20190809002-1.pdf

介護

-公私の機関との契約に基づいて介護福祉士の資格を有する者が、介護又は介護の指導を行う業務に従事する活動-
~日本の介護福祉士国家試験に合格をした方たちです。介護分野で幅広く活躍できる方たちです。

https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/visa/chouki/visa1.html

技能

-日本の機関との契約に基づいて行う産業上の特殊な分野に属する熟練した技能を要する業務に従事する活動ー
~料理人、職人など、特殊建築技師など、専門的な技術と知識をもって、自国での就労経験が10年以上ある方たちです。

https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/visa/chouki/visa4.html

            既に⽇本で働いている外国⼈を雇⽤する場合

既に就労できる在留資格を持っている⽅の場合、御社が必要としている業務内容と照らし合わせ、またその⽅の在留期限の残りを⾒ながら、在留資格変更許可申請なのか、就労資格証明書の取得なのか、はたまた在留期間更新許可申請なのか判断し、必要書類を漏らさず揃え、ビザを申請する必要があります。
​​​​​​​現在⽇本で働いている外国⼈の転職雇⽤でお困りの採⽤担当者様、⼈事担当者様は、ご相談お気軽にご相談ください。

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